教員・研究室

研 究 室 名 前 研 究 内 容
酵素機能化学 研究室
微生物の働きや酵素の作用を効果的に利用する有用機能性バイオ素材環境調和型合成法の開発とその応用に関する研究を行っています。
細胞生物学 研究室
組織培養技術を駆使して、「幹細胞」と「がん」をキーワードに基礎研究を進めています。また臨床血液学に関する臨床共同研究を行っています。
分子微生物学 研究室
ヒトの病原細菌の一つであるウェルシュ菌の毒素遺伝子発現調節について分子レベルでの研究を行っています。
消化管臓器再生医療 研究室
インスリンの分泌を制御する膵B細胞、神経因子が膵B細胞の増殖に与える影響を解明、新たな再生医療の道を開く研究に取り組んでいます。
組織病態学 研究室
骨や歯などの硬組織を主体として再生医療研究に取り組んでいます。また腫瘍実質および腫瘍周囲の間質との相互作用に着目した研究を行っています。
細胞情報学 研究室
最大の創薬標的であるG蛋白質共役型受容体の遺伝子発現、品質管理、シグナル伝達、細胞内輸送制御機構などの研究を行い、創薬に役立つ基盤情報の発信を目指しています。
筋細胞生理学 研究室
健康のために大切な骨格筋が形成・再生する仕組みを研究するとともに、筋肥大・筋再生を促進する食品成分などの探索を行います。
臨床分子遺伝学 研究室
生体防御反応であるストレス応答で中心的な役割を果たしている熱ショックタンパク質(HSP)について研究を行っています。
薬理学 研究室
高血圧、糖尿病といった生活習慣病における血管周囲神経機能変化について研究しています。
食品予防医学 研究室
機能性食品の生理機能の解明と食品成分の予防医学的解明と医薬品の実用化について研究しています。
臨床免疫学 研究室
ヒト白血球表面上のフィブロネクチンに結合するフィブロネクチン結合タンパク質に関する研究を行っています。
 
理工系英語教育 研究室
理工系学生が身につけるべき英語力とは何か、そして、理工系学生の英語学習動機づけを高めるにはどのような授業と教育が必要かについて研究します。
食品薬学 研究室
食の変化に伴う成人病増加の科学的解明と,抗肥満,糖尿病合併症治療薬の開発について研究しています。
生涯スポーツ 研究室
生涯にわたりいろいろな形でスポーツにかかわりを持ち、スポーツの持つ意義と役割を暮らしの中に取り入れる研究を行います。
食品分子機能科学 研究室
タンパク質は生体内の至る所で重要な役割を果たしています。我々はタンパク質の立体構造を明らかにし、生命の仕組みを解き明かす研究をしています。

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